メッセージ・お知らせ」カテゴリーアーカイブ

【お知らせ】写真展と報告会

皆様お久しぶりです。
ブログではまだまだエベレスト登山の途中ですが、僕たちは旅を終えて3週間がたちました。

帰国後すぐはいろいろなことに驚いていた日本での生活も、徐々に慣れはじめ、次のステップに踏み出すべく少しづつ活動を再開しています。

お誘い合わせの上、ご来場いただければ幸いです。

『二人四輪 ~夫婦で旅した1年6ヶ月~ 写真展&報告会』

表1b

【東金&成東】

写真展 4月12日(日) 12:00~

報告会 4月12日(日) 14:00~

場所 成東文化会館のぎくプラザ 視聴覚室



無料でおこないますが、準備費と運営費捻出のため、少し寄付いただければ助かります(;;)

報告会ということで、「こういう旅をしてきました。」と、ルートや内容を簡単に報告させていただこうと思います。お互いがそれぞれ思ったことや考えたことも伝えられればいいなと。
写真はあまり多く飾ることができませんが、厳選した20枚~30枚程度を印刷して飾ろうかと思っています。

お会いできることを楽しみにしています!



無事ラジオの生放送を終えました。

NHKラジオ第一で放送された「ちきゅうラジオ」の「旅人は見た!」コーナーに7~8分ほど出演させていただきました。

もう大緊張で大変だったんですが、無事何事も無く放送を終えられてほっとしています。

放送を聞いていただいた皆様、本当にありがとうございました。

IMG_2852 IMG_2853


今現在は最後のカトマンズ滞在を楽しんでいます。




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【更新情報】「写真」を追加しました。

カトマンズ滞在中です。


「写真」コンテンツに新しい写真を追加しました。

http://www.ninin-yonrin.com/?page_id=2002

トルコ、コーカサス、イラン、中央アジア(ウズベキスタン、タジキスタン)、パミールハイウェイ、インド、レー・ラダック、ネパール、アンナプルナ・トレッキング、エベレスト街道トレッキング、以上10箇所の写真になります。

今まで一つの一つの写真にコメントをつけていたのですが、ブログの記事で解説を加えているので、一部重複してしまう場合がありました。

今回はコメントを省かせてもらいましたが、気に入った写真は今までより多めに載せています。

時間がある時に見ていただけると幸いです。

【改めて告知】NHKラジオ出演が迫ってきました。

以前も一度お伝えしましたが、NHKラジオ第一の番組「ちきゅうラジオ」に出演することになりました。
旅のエピソードを幾つか紹介する予定です。

なんと衆議院議員選挙の当日と重なってしまいましたが、放送はそのまま行うようです。
よろしければぜひ聞いてみてください。かなりビビっている僕たちの声が聞けると思います。

NHKラジオ第一 「ちきゅうラジオ」
12月14日(日曜日) 出演予定時刻は18時00分頃 「旅人は見た!」コーナーにて


WSN000015

番組サイト
http://www.nhk.or.jp/gr/

インターネットラジオサイト(ラジオが無くても聞けます。)
http://www.nhk.or.jp/gr/gronair/onair.html

スマートフォンの方はこちら
http://www3.nhk.or.jp/netradio/app.html

またはネットラジオアプリ「ラジコ」でも聞けます。
http://radiko.jp/

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【お知らせ】日本への帰国日決定

日本への帰国日を、ついに決めました!

2014年12月24日クリスマス・イヴに、鹿児島空港へ帰国します。

そして、旅の最終章「日本編」ということで、年明けに千葉へ向けて走り始めます。

通過する都道府県は、南から順に、鹿児島県、熊本県、大分県、愛媛県、広島県、香川県、兵庫県、大阪府、和歌山県、奈良県、京都府、滋賀県、岐阜県、愛知県、静岡県、神奈川県、東京都、そしてゴールの千葉県まで自走します。

約1600km。2月中旬~3月上旬のゴールを考えています。(注:真冬)

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ついに、この日が来ました。寂しいような、早く帰りたいような。複雑な心境です。
旅が日常だったから、「帰る」と書いている事自体にまだ現実感がないというか・・・。

初めに計画していたアフリカや北米&中米には行けなかったけど、自転車ではなく、もっとゆったりしたスタイルでいつか回りたいと思います。

旅はもうちょっと続きます。もうしばらく。

【お知らせ】NHK「ちきゅうラジオ」に出演します。

縁あって、NHKラジオ第一の番組「ちきゅうラジオ」に出演することになりました。
旅のエピソードを幾つか紹介する予定です。。

NHKラジオ第一 「ちきゅうラジオ」
12月14日(日曜日) 出演予定時刻は18時15分頃 「旅人は見た!」コーナーにて


WSN000015

番組サイト
http://www.nhk.or.jp/gr/

インターネットラジオサイト(ラジオが無くても聞けます。)
http://www.nhk.or.jp/gr/gronair/onair.html

スマートフォンの方はこちら
http://www3.nhk.or.jp/netradio/app.html

またはネットラジオアプリ「ラジコ」でも聞けます。
http://radiko.jp/


なんで自転車旅行を始めたんですか?(後編)

挫折体験がこころに残ったまま
「思うように自転車旅行ができなかった」という挫折体験は、社会人になったあともチクチクと痛みます。東京・渋谷のとある会社に就職した僕は、厳しい先輩方(今となっては良き思い出です笑)にしごかれながら、自転車旅行のことは忘れ、とりあえず社会人として頑張ろうと日々を過ごします。が、やはり数ヶ月に一回、体が身震いするほど「自転車世界一周がしたい」と思うときがありました。これは何かのキッカケ(たとえば、自転車旅行をしている人のブログや雑誌の記事など)で、急に起こる発作のようなものでした。
自転車旅行をする。ということは、イコール会社を辞めるということと同義だと思っていましたから、「安定した暮らしができなくなる。」とか、ネガティブなことを思い浮かべて我慢することを繰り返していました。

そんな社会人生活も3年目に入った9月。2011年のことです。
前回の旅行で会ったことがある自転車世界一周を達成した旅行者の方と日本で3日間サイクリングする機会がありました。
ちょうどその頃、身の振り方について悩む機会が多く、自転車旅行をしたいという思いが強くなっている頃でした。ほぼ確信犯的に、「会えばきっと自転車旅行に行くと決心してしまう」と思っていつつも、会い、そして長野の山の中のキャンプ場で一晩語り、案の定、「やっぱり行こう」と決心してしまうことになります。

旅に行こうと思ったその具体的な動機
何より、やっぱり「地球の風景をこの目で見たい」と思ったことが一番です。
自転車乗りにとって、風景が美しい場所は数多くありますが、特に南米のアウストラル街道、そして、タジキスタンのパミールハイウェイ、最後にインドのラダックの風景が、どうしても脳裏から離れず、ここを走りたい。という思いが強くあります。
そして、人との出会い、その楽しさを味わいたい。という気持ちももちろんあります。
この特定の道を走るためには、最低でもそれぞれ1ヶ月の期間が必要で、それはすなわち会社を辞める必要がある。ということになります。

明確な目的(この場合、特定の道を走ること)を持たせることで、前回のような挫折を回避して、ここまで旅をしてきました。いま約10ヶ月の旅をしましたが、目的に沿って旅をしているので、充実感を感じています。

妻の存在
旅も10ヶ月が過ぎようとする今、「夫婦で旅を始めたことは本当に良かった。」と心から思います。もちろん意見が合わないこともありますし、それを乗り越えるプロセスも必要です。でも、いつでも話し合える。感動や思いを共有できる、というのは、当たり前のこと見えて、実はとても大事なことだと感じます。それは、もちろん前回一人で旅をしているからこそわかることで、いきなり二人で旅を始めたら、きっとこうは思わなかったでしょう。

何気なく書き始めた「なんで自転車旅行を始めたのか?」
完全に自分の思考回路を整理するために書いたのですが、思いがけず半生を記してしまうことになりました。
いや~お恥ずかしい限りです。が、自分で読み直しても、今回、この旅に至った経緯がよくまとまっているので、備忘録としてこのままにしておきます。

今日はこれから首都テヘランに向かい、インドビザを申請します。
今回の旅で再難関のビザになりそうです。

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なんで自転車旅行を始めたんですか?(中編)

冒険に興味をもったキッカケ。
ちょっと話は変わり、「冒険」というものにどこで興味をもったのか、という話を先にします。
うちの実家では、毎週土曜夜は「世界ふしぎ発見!」を家族で見る、という不思議なルールがありました。海外旅行にしょっちゅう行けるような家庭とはお世辞にもいえない家だったので、こういう番組をみて、「あー海外ってこんなとこなんだ」と、思いを持った記憶があります。

「世界まる見えテレビ特捜部」なんて番組も、ほぼ欠かさず見ていました。
海外のドキュメンタリーを紹介する番組ですが、中には、ナショナルジオグラフィックやアニマルプラネットなど、海外の自然を紹介するような番組も含まれています。小学生の頃、わくわくして毎週テレビの前に座っていた記憶があります。

それと、関野吉晴さん。ご存知、グレートジャーニーとして、南米からアフリカまで人力で移動した関野さんのドキュメンタリーです。母親が好きで、録画までして欠かさず見ていたため、当時まで小学生高学年だったかと思いますが、子供心に、「そんな人がいるんだ」というような無意識の刷り込みがあったのだと思います。そういう意味では、自転車旅行との出会いは、関野吉晴さんだったのかもしれません。

また大学生になって、「水曜どうでしょう」という番組にも出会いました。
ご存知(笑、この言い方もどうでしょう的ですが)、北海道のローカルタレントが愚痴を言い合いながら世界を旅する番組です。

こういった番組、今考えて見れば、主にテレビから冒険旅行のエッセンスを得ていたことに驚きます。

休学、そしてシルクロード横断へ
北海道自転車旅行から戻った僕は、そのまま就職活動に入ります。3年生の10月。否応なしに自分の将来について考えるわけです。「一流企業に入って金持ちになる。」、あるいは「いやライフワークバランスを重視する会社に入りたい。」いろいろと考えるのもこの頃ですね。
就職活動をする中、まだまだ視野が狭い大学生だった自分には、「会社に入れば、一生冒険はできなくなってしまうのでは。」という疑念が浮かんできました。

この2006年後半、9月に北海道自転車旅行を終え、そして就職活動に入るこの時期は、とても多くのことに思いを巡らせました。
気持ちのどこかでは、「自転車旅行をしてみたい」と思っている自分がいて、一方では、「ちゃんと社会にでなくては」と思う自分もいるわけです。

当時、(これは本当に偶然としか言いようがないですが)従兄弟がたまたまユーラシア大陸をバックパッカーとして横断していました。そして本屋でたまたま立ち読みした雑誌「自転車人」の特集がなんと「自転車ツーリング」だったんです。
家に帰る電車の中でじっくり読みました。様々な疑問がちょっとづつ解消されていきます。
中には、女性が一人でアフリカを縦断した話も載っていました。(山崎美緒さんのことです。)
家につく頃には、ほぼ確信に変わっていました。
「シルクロード横断自転車旅行はできる。」と。

12月ごろに決心をし、就職活動を中止して、アルバイトの時間数を増やし、金策に走りだします。同時に自転車を最小限のお金で改造したり、休学などの手続きについて調べたり。とにかく自転車旅行をするという前提で日々がまわりはじめました。

ユーラシア大陸横断自転車旅行
5月4日、大阪国際フェリーターミナルから出た蘇州号はゆっくり上海に向け舵を切ります。
一番安い2等船室のカーペットには、真新しいヘルメットをザックに付けた自分がいました。

大学時代のユーラシア大陸横断は、約5ヶ月。上海を5月に出発し、9月半ばにはローマに到着、パリから飛行機で日本に帰ってきました。自走距離は約5000km。
最初こそ異文化に触れる旅は新鮮でしたが、孤独が続き、ひとり砂漠の中を走り続ける体験はなかなか精神的にきついものでした。
それに当時は、「ユーラシア大陸を横断する」ことにのみ価値を見出していたようなところがあり、道中の景色や食事などにはあまり関心を払ってなかったように思います。
その結果、孤独への辛さから、ヨーロッパに着くまでにいくども輪行をし、旅を大幅にショートカットしてしまいました。

もちろんこの旅で得たことは図り知れないのですが、もっとも強烈に印象に残ったことは、「自分の弱さ」でした。一種の挫折体験ですね。でも今思えば、この自分を知ることができた挫折体験は、何事もオブラートに包み込むことのできる日本では得られないダイレクトなもので、大切だったように思います。

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なんで自転車旅行を始めたんですか?(前編)

イランのレズヴァンシャヒルにいます。
レズヴァンシャヒルってどこって?僕にもあまり良くわかりません。カスピ海に近い、中規模の町です。
道で出会ったおじさんに、「うちに来い」と言われ、そのままついていってもう2泊。
ホントは先に進みたいのに、そうはさせてくれない。
「ありがた迷惑」なんて日本語を久々に思い出したました。
ちなみにこのおじさん、昨年冬、日本を自転車で走っていたらしく、「日本で好きな場所は?」という質問に、
「柏!」と答えてくれました。「ドウイタシマシテ」と僕達を面白がさせようと連発しているおじさんです。

ペルシャ絨毯の上で特にやることもなく、ぼけーっとすること数時間。
眠くなったら寝て、腹が減ったら食べて、なんて、日本にいたらちょっと考えられない生活ですね。

最近、電子書籍をちょくちょく買っています。日本でも本屋が好きでした。
高校の時、近くにあった駅前のショッピングセンターに入居していた本屋によく入り浸っていたのを思い出します。趣味の雑誌、鉄道や飛行機、車、軍事関係の雑誌を立ち読みしていたかなぁ。なんとなくそんな思い出が。

電子書籍でハマっているのが、池井戸潤さんの本。もちろん半沢直樹の池井戸さんです。
バス移動の際の暇つぶし、なんてスタンスで購読してみたのですが、いやいや爽快で面白い。
半沢直樹なんかは、元銀行員の彩の解説を交えながら読むと、なかなかリアルに感情移入できたりします。

企業小説ばかりですから、自ずと、いまの自分の境遇と比べるわけですね。
日本で働くことってこういうことだったよなぁ。と。
東洋経済とか週刊ダイヤモンドとか、経済雑誌の記事もネットで読んだりするわけです。
エグゼクティブがどうとか、こうとか・・・インセンティブが・・・とか。いや、もう僕にとってはよくわからない世界ですが・・・。

ぼけーっと、石田ゆうすけさん(自転車旅行の紀行文で有名な)の本を読んでいたら、なんで自分は自転車旅行を始めたのかなーっと、今までに何回も考えてきたことを再び思い出し、そして今記事にしています。

強烈だった東金探検隊

小学生の頃(たしか4年生だったか)、今でも実家のある千葉県の片田舎、東金という町から、祖父の家がある東京都大田区の池上まで、一人電車で行ったことがあります。自転車で世界一周なんてことを始めてしまった今となってはとても小さなことですが、当時の少年にとっては、それはそれは緊張した一人旅でした。

『東金探検隊』、今や伝説になってしまった企画がありました。住んでいた東金市が郷土再発見をテーマに、小学生高学年から中学生を集め、リュックサックにテント食料を積み、一日の生活費500円で、山武郡市を練り歩くという企画です。
これは、今でも覚えていますが、結構衝撃的な経験だったんだと思っています。8月、酷暑の中を汗かきながら、重い荷物を背負って歩くわけです。コッヘルとかガンタ飯だとか、ヘッデンだとか、よくわからない謎の用語を覚えたのもこの頃。(コッヘルは鍋、ガンタ飯は水分量を間違えて炊いた硬い飯、ヘッデンはヘッドランプ)
もう20年も前の記憶ですから、風化していることも多いんですが、『ああ、歩いて疲れたらどこにでも泊まっていいんだ』という自由感はこの頃身につけたような気がします。『仲間とともに目的を達成する』という達成感。非日常感。普段スーパーファミコンをやっていた子供からすれば、異次元の体験でした。
僕のアウトドアの原体験は間違いなく、諸事情で潰されてしまった東金探検隊でした。(なので、東金探検隊から自転車世界一周の旅人が生まれたわけです。東金探検隊は再開するべき企画だと思います。>東金市役所の方々)

高校から、僕は合唱の道に邁進してしまうわけですが、実は一度、東金から池上まで126kmを自転車で走る、ということをしたことがあります。なんでそんなことをしたのか良く覚えてないのですが、たしか、夏休みに、自転車いじりをしていて(昔から自転車いじりが好きでした。)、新しいタイヤを履いたのがきっかけになって、「じゃあ走ってみるか」と。

船橋から東京都心を抜けるまで、結構苦労しました。海岸沿いは工業道路ばかりで、息つく間もないほどの交通量。内陸は、無数の交差点に阻まれ、なかなか距離が稼げない。結局到着したのは深夜の2時。
これでも、当時は『え~千葉から東京まで自転車で走ったの?すごい』なんて言われて、調子にのっていたなぁ(苦笑)

そして北海道自転車旅行へ

大学3年生の頃。大学とサークルでは音楽ばかりやっていて、千葉に戻ればバイト。という毎日。
ふと「違うこともやってみたいなぁ」と思ったことがありました。
たまたま妹が大学で自転車サークルに入っていて、楽しそうにしていたので、「じゃあ自転車をやろう」と思ったのも必然だったのかも。
無理くりバイトの休みを捻出して、ひとり北海道に自転車を持って出かけました。
千歳空港から札幌にでて、そこから電車で稚内へ。稚内への道中、旭川でラーメンをたべ、名寄では名寄高校の高校生と語り。『旅先での人との出会いが楽しい。』と思ったのはこの時が初めてでした。
利尻富士に登り、宗谷岬をみて、美瑛、富良野、帯広、釧路、とまわって網走、女満別から羽田に戻った2週間。
「自転車で旅する。ということは、わりと簡単にできる。」
そう思った。今につながる一番直接的なキッカケはこの旅だったのかもしれません。




長くなりすぎたので、後編へ。
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